天使
彼女に{手でいいからボクのオチンチンをこすってくれないかな?}
とボクは言いました。
彼女はオッパイを出したまま、ボクのチンコを握りました。
当然ながらシコリ方が下手くそだったので、ボクはメグミちゃんの手をもちながら自分のチンコをシコシコしました。
{こうやってオチンチンをこすってくれる?}と丁寧に優しく教えました。
それからのボクはオッパイにむしゃぶりつきながら、同級生からの手コキを味わいました。
何度も「ヒクッヒクッ」となるチンコ。
ボクは{もっと激しく強くオチンチンを刺激してくれるかな?}とメグミちゃんに言いました。
すると彼女は、{こんな感じ?}と言いながらチンコを激しく手コキしてくれました。
ボクは更に{もっと激しくして!!!}と言いました。
めちゃくちゃ気持ちのいい手コキは、クチュンクチュンとヤラシイ音を立てながら続きました。
次の瞬間、オッパイを口全体にふくんだまま{あ~}と言いながらボクはイキました。
濃厚な精液が、純情可憐な手と制服のスカートにかかりました。
彼女は{制服に白いのが付いちゃった}と言いました。
ボクは{ごめんね}と謝り、ポケットに入っていたハンカチでメグミちゃんの手やスカートに付いてしまった精液を拭き取りました。
{この白いの何?}とボクに聞いてくる彼女は本当に天使のようでした。